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アラブ首長国連邦(UAE)第2の都市、ドバイ郊外の5つ星ホテル「アルマハ・ア・ラグジュアリーコレクション・デザートリゾート&スパ」。
そこかしこに野生動物が闊歩する広大な自然保護区の真ん中にあり、ここに来れば、日本では決して味わえない非日常感に浸れること間違いなし!の、とってもステキなホテルです。
専用プール付き・一棟独立型のお部屋自体も素晴らしいのですが、ここの魅力はそれだけではありません。
なんとこのホテルでは、朝・昼・晩の食事が基本的に全て宿泊費に込み!(アルコールドリンク等、一部有料メニューもあります)しかも高級レストランさながらの、本格的なお料理ばかりなんです!
レストランへ赴くもよし、好きな時間にお部屋に運んでもらうもよし。何を食べても、ほんっっっとうに美味しくて、毎食楽しみで仕方ありませんでした。
今回は、どんなメニューが楽しめるのかを詳しくご紹介したいと思います!

本記事は2019年当時の実際の体験をもとに執筆したものです。
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素晴らしすぎるアルマハの魅力を動画でも!
アルマハの魅力は、文と写真だけでお伝えできるものではありません。少しでも実際の雰囲気を味わって頂けるよう、動画も作成してみましたので、ぜひご覧ください。
エキサイティングな空港〜ホテルまでの道中についての【アクセス編】、全室スイートのお部屋の様子を紹介している【お部屋編】はこちらの記事をどうぞ!


レストラン『アルディワーン』
さて、アルマハにあるレストランは、「Al Diwaan/アル・ディワーン」一軒だけ。
場所は、レセプションデスクのある母屋から階段で降りたところです(写真右手)。
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営業中にもかかわらずカーテンが引かれているのは、この時がちょうどラマダン期(イスラム暦9番目の月にあたり、信者は日の出から日没まで断食をする)だったから。
宿泊者は時間の制限なく食事を取ることが出来ますが、断食している信者のみなさんから見えないよう、配慮する必要があるのです。
レストランの営業時間
レストラン「アル・ディワーン」の営業時間は下記の通りです。
・ランチ 12:30 PM–02:30 PM
・ディナー 07:30 PM–10:00 PM
このレストランでの飲食料金は、基本的にすべて宿泊費に含まれているため、上記の営業時間内であれば、宿泊者はいつでも無料で利用することができます。
また、レストランの営業時間外でも、お部屋に食事を運んできてもらう「インルームダイニング」が利用可能です。
レストラン内の様子
レストランの中はこんな感じ。
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お客さんも少なく静かで落ち着いた雰囲気です。宿泊時期や時間帯によっても違うでしょうが、私が滞在している期間は多くても4、5組ぐらいしかおらず、ゆっくりと食事することができました。
入口側のカーテンが閉まっているため、なんだか休業中?みたいな雰囲気ですが、あまり人が通らないテラス側はカーテンが開けられているので、そんなに暗くはありません。
砂漠を見渡せるテラス席
窓から見える、砂漠を一望するテラス席もとっても魅力的。この通り、見渡す限り砂漠が広がっています!
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写真では分かりませんが、この砂漠にはガゼルやオリックスなどの野生動物が多数生息しており、テラス席からも見つけることができます。
こんなところで食事が出来たら、さぞかしロマンチックでしょうね!
ちなみに、ラマダン期間の日中はテラス席での食事は不可でした。うーん、残念。
どんなメニューがあるの?なんと日本語表記も!
さてさて、レストラン「アル・ディワーン」では、どんなメニューが提供されているのでしょうか。
渡されたメニューブックを開いてみると、なんと日本語併記!
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「SWEET&SAVORY(スイーツ&セイボリー)→“甘いと美味しい”」など、ちょっぴり面白い感じになっているところもありますが、こんな異国で日本語に出会えるとなんだかホッとしますね。
メニューは朝・昼・夜で別々に用意されています。ということで、時間帯別にメニューを見ていきましょう!
朝食メニュー
まずは朝のメニューから。
朝の時間帯は、席まで持ってきてもらえる温かいお料理と、自分で好きなものを取りに行くブフェ双方を楽しむことが出来ます。
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ブッフェ台&オーダーメニューはこちら!
| ブッフェ台から |
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| 温菜 |
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| アラビア風朝食 |
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| 付け合わせ |
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| スイーツ&セイボリー |
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なお、私は今回一泊だけの滞在だったのですが、到着時が早朝でアーリーチェックインさせて頂いたため、1日目と2日目、計二回朝食をいただく機会がありました。
1日目の朝食はインルームダイニング利用
1日目の朝食は、お部屋まで運んでいただきまして、人目を気にすることなくのんびり朝食タイム!
インルームダイニングというと、ものすごく割高なイメージがありますが、ここアルマハでは一切別料金なし!
レストランでもお部屋でも、気軽に頂くことができます。
お部屋に運んできてもらう場合でも、温かいものは温かく、冷たいものはキンキンにとしっかり品質管理されていて、スタッフさんがきっちりセッティングまでしてくれました。レストランでいただくのと全く遜色ありません。
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なお、インルームダイニングの注文方法は電話のみ。
注文してから45分ほどかかるので、込み合う時間などは特に早めの連絡が吉です!また、食べ終わった後も電話で片付けをお願いする必要があります。
初日の朝食は、クレープと海鮮オムレツ(付け合わせは牛肉ベーコンとグリルドトマト、きのこソテー)をオーダー。
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クレープもとても美味しかったのですが、衝撃的だったのは何と言ってもオムレツ!
海老や蟹が惜しげもなくゴロゴロ入っていて、すっごく贅沢。こんなに美味しいオムレツは初めてでした。砂漠のど真ん中で、こうして気軽に新鮮な海産物を頂けるのもスゴイことですよね。毎日市場から運んでいるのだそうです。
付け合わせのビーフベーコンやきのこも美味しすぎました!初っ端からこんなに美味しい食事を味わえるなんて、びっくりするやら感動するやらです。
2日目の朝食
翌朝はというと、せっかくなのでレストランまで足を運ぶことに。
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時間が早かったのか、それとも皆お部屋に用意してもらうのか、お客さんはほとんどいません。ホテルの朝食会場というと、津々浦々どこも大混雑という印象がありますが、こんなに空いているとリラックス出来ていいですね。
まずにんじんジュースとカプチーノをオーダー。
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カプチーノは非常にきめ細やか、にんじんジュースはコールドプレスらしく、雑味なくとってもまろやかです。以前カタール航空のラウンジで頂いて感動したものに近くて美味しかった〜!すごく健康に良さそうな一杯でした。
メインはオムレツ
メインは1日目で印象に残っていたオムレツを再度オーダー。ただし今回は海鮮ではなく、ホテル名を冠した「アルマハオムレツ」です。
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写真のようにスキレットで熱々のまま提供してくれるのがオシャレ。付け合わせは、グリルドトマトときのこソテーにしました。
アルマハオムレツに入っているのは、ローストペカンやスモークサーモン、アーティチョークと、あまり日本ではお目にかかれないラインナップ。歯ざわり楽しく香ばしく、とっても美味しかったです!
人生最高のワッフル
メインの次はワッフル(チョコレートソース)。
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これが外サックサク、中もっちりふかふかで、これまでに食べたワッフルの中でダントツNo. 1!!
今こうして写真を見ていても、あの素晴らしい食感と味わいが蘇ってきて、またすぐにでもアルマハに戻りたくなってしまいます。
「アルマハ・オリジナルミックス粉」とか売っていたら、喜び勇んで買って帰ったのになぁ…。でも、この絶妙な焼き加減は、きっと自分では再現できないでしょうね。
意外と飲みやすいラクダのミルク
そして、最後にブッフェ台から頂いてきたのが、こちら。
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なんとラクダのミルクです!
ラクダはMERS(マーズ)の感染源のため、ミルクや肉を口にしないよう勧告が出ていますが、こちらのミルクは殺菌済みとのことでしたので、せっかく中東に来たからには!と挑戦してみることにしました。
飲んでみたところ、とってもさっぱりした飲み口。スキムミルクのような感じでほとんどクセもなく、飲みやすかったです。
高タンパク低カロリーで栄養価が高く、ビタミンCは牛乳の3倍、鉄分もとっても豊富なんだとか。乳糖不耐症の方でもお腹を壊すことなく飲めるのだそうです。ラクダミルクは日本では入手困難なので、とってもいい経験ができたと思います!
ランチメニュー
ランチメニューは、下記のように、より本格的なお料理が勢揃い!
| 前菜 |
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| 焼き物メインコース |
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| ソースセレクション |
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| 付け合わせ |
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| 定番メニュー |
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| サンドイッチ |
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| デザート |
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お魚が美味しすぎた!
私が頂いたのは、まずニース風キハダのカルパッチョ。
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見た目もおしゃれですし、お魚が新鮮でびっくり!ちょっと苦味のあるお野菜とオリーブがよくあって絶品でした。
前菜に続いてメインもお魚にしましたが、こちらも大正解。
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ちょうどようやく火が通り切るくらいの絶妙な焼き加減に仕上がっていて、中はしっとり・皮はパリパリ!レモンバターソースとの相性もバッチリです。
実は今回、マリオットボンヴォイのチタンエリート特典として「16時までのレイトチェックアウト」を利用したので、ランチも朝食と同様に、初日と翌日の2回頂けたのですが…
あまりに気に入ってしまったので、二日目も同じメニューにしちゃいました(笑)。
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繰り返しますが、ここは砂漠のど真ん中。こんなフレッシュな魚を頂けるとは思いもしませんでした。
デザートも本格的
締めはデザート!
1日目に注文したのは柚子クレームブリュレです。
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まろやか〜なブリュレにパリパリのキャラメリゼ、柚子の香りがアクセントになっていてこちらも美味しい!
周りに散らしてあるのはドライジンジャーです。どことなく遠い日本が感じられる、素敵なデザートでした!
翌日のランチでは、トロピカーナを。
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カカオニブの食感が楽しいダックワーズの上に、パッションフルーツのクリームとバナナアイスが乗っています。
さっぱりしたフルーツとまったりしたバナナアイス、サクサクのダックワーズがベストマッチ!!
メインを終えた段階で、すでにお腹がはちきれそうでしたが、つるっと完食してしまいました…またまた遠ざかるダイエット。でもこんな体験、そうそう出来るものではありませんので、心ゆくまで満喫するが正解に決まっていますよね!
ディナーメニュー
さて、最後は夕食ですが、夕方からアクティビティに参加したり忙しかったので、またまたお部屋まで運んでもらうことにしました。
というわけで、レストランで出されるディナー用のメニューブックは見ていないのですが、部屋にあったメニューでは、11時から23時までがひとくくりのオールデイメニューとなっていて、ランチと共通になっている模様。
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ただし、ディナー時間帯だけ提供されているスリランカメニューもあるようです。ちなみに内容はこんな感じで、15時までに予約が必要とのことでした。
| スリランカディナーメニュー |
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そして、23時以降は深夜メニューとなり、ステーキなど一部のお料理は注文できなくなります。
それでも随分遅い時間まで対応してもらえるわけですし、24時間いつでもお腹を満たせるというのはありがたいことですね!
極上ステーキディナー!
ということで、セッティングして頂いたのがこちら!
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ローストパンプキンのクリームスープ、オーストラリア産1824リブロールステーキ、チーズケーキアイスの3品です。
スープには、クレームフレーシュとローストしたかぼちゃの種をトッピング。
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口当たりの優しいスープを、軽やかなクレームフレーシュがさっぱりと引き締めています。食器もとっても本格的ですよね!お部屋にいながら、こんな高級レストランさながらのお料理が頂けるなんて…もう何度でも感動できてしまいます(笑)。
メインのステーキには、赤ワインソースを選択しました。
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ちょうど良い酸味が感じられるコク深いソースで、お肉は歯ごたえと風味がしっかりしたタイプ。焼き加減もバッチリでした!
そして、しっかり保冷されたアイスクリームは、メインを食べ終わっても全く溶けていません。
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中にはチーズケーキのかけらが入っていて、満足度はピカイチ!2、3口くらいのプチサイズなのも嬉しいですね!
実はこの夕食前、往復1時間ほどラクダに乗っていてすっかり酔ってしまい、正直なところ食欲はほとんどなかったのですが、あまりの美味しさに今回もあっという間に完食してしまいました!
簡易ラウンジ『コーヒーセンター』
前述の通り、アルマハのレストランは『アル・ディワーン』一軒だけなのですが、それとは別に、全宿泊者向けの無料施設である簡易ラウンジ「コーヒーセンター」も設けられています。
コーヒーセンターはロビーの一角、このカーテンの先です。おそらくこちらもラマダンのため、閉められているものなのでしょう。
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カーテンをくぐって手前のスペースが、無料のドリンクやスナック類を楽しめる「コーヒーセンター」、その奥は「Hajar Terrace Bar(ハジャルテラスバー)」という有料バーになっています。
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ドリンク
その名の通り、コーヒーセンターにはコーヒーマシンや…
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紅茶もたっぷり用意。ミントやレモンなども添えられていました。
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午前・午後で軽食を提供
コーヒーセンターでは、飲み物だけでなく、スナック類が提供される時間帯もあります。
・午前 5:00-8:30
・午後 16:00-17:30
午前の軽食
午前中の時間に覗いてみると、フルーツジュースとフルーツ、ちょっとしたパンなどが並んでいました。
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朝食にはすぐそばに立派なレストランがありますし、それほどバリエーションの需要もないのでしょうね。
朝一で鷹狩りアクティビティに参加した後立ち寄りましたが、バー店内も休憩に使って良いとのことでしたので、着席してフレッシュなパイナップルジュースを頂きました!
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一息つくのに最適ですね!
午後の軽食
午後は、朝と打って変わってカウンター上に飲み物・食べ物が所狭しと勢揃い。
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ラクダミルク、焼き菓子、生菓子…
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フルーツジュース、色とりどりのマカロン…
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キッシュ、サンドイッチ、タルトなどのセイボリーも!
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優雅なアフタヌーンティーになること間違いなし、宿泊客を決して飢えさせないというおもてなし精神に溢れています。
もちそん、こちらもレストランと同様に、どれも一切手抜きなしの美味しさ。
おかげさまでいつもお腹いっぱい!大満足の滞在となりました!!
最後に
以上、ドバイの高級リゾートホテル『アルマハ・ア・ラグジュアリーコレクション・デザートリゾート&スパ』のお食事事情について詳しくご紹介しました!
本当に何を食べても一切ハズレがありませんし、オールインクルーシブでお財布の心配もしなくていい(キャビアやお酒など、一部有料メニューもあり)上に、インルームダイニング可能&アフタヌーンティーまであるなんて、滅多にない破格のサービスぶりに終始感激しっぱなし。
今回は1泊だけの滞在でしたが、これだけ美味しいものが充実していると知っていれば、もっと長期間滞在したかったなぁ(笑)。
叶うものなら、また近いうちに是非とも戻りたいホテルです!
アルマハレポート完結。その全てをご紹介しています↓
ホテル基本情報
- アルマハ・ア・ラグジュアリーコレクション・デザートリゾート&スパ ドバイ
- チェックイン:14:00/チェックアウト:12:00
- 住所:Dubai Desert Conservation Reserve, Dubai Al Ain Road, UAE
- 電話:+971 4 832 9900
ドバイ・エミレーツ航空旅行記




