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【DINING h】羽田空港国際線ANAスイートラウンジの魅力とは

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羽田空港国際線ターミナルANAラウンジ

羽田空港国際線ターミナルには、ゴールドカードの会員等が利用できるカードラウンジの他、特定の航空会社の上級会員等が利用できる航空会社運営のラウンジがあります。

航空会社のラウンジは、ビジネスクラスやファーストクラス搭乗者が利用するラウンジでもあるため、カードラウンジと比べると設備もサービスも豪華!

飛行機の待ち時間を、とっても快適に過ごすことができるのです。

今回ご紹介するANAスイートラウンジは、その名の通りANA(全日本空輸)が運営しているのですが、ANAの最上級メンバーであるダイヤモンドメンバーや、ファーストクラスの搭乗者を対象とする、最もハイクラスなラウンジです!

羽田空港国際線ターミナルのANAスイートラウンジは、利用者からの評判もよく、日本国内ではトップレベルの空港ラウンジと言っても差し支えないでしょう。

以下では、ANAスイートラウンジの利用方法から、ラウンジ内部の様子、サービス内容を詳しくご紹介していきます。

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ANAスイートラウンジの利用方法

ANAスイートラウンジを利用するための条件は以下の通り。

・スターアライアンス系列の航空会社のファーストクラス搭乗者
・ANAダイヤモンドメンバー
・ANAミリオンマイラー
・ANAスイートラウンジご利用券

ご利用券以外の対象者は、無料で同行者1名まで連れて入ることができます(ダイヤモンドメンバーは、マイルやアップグレードポイントを支払うことで4名まで可)。

最上級のラウンジだけあって、入室条件を満たすのも簡単ではありませんが、「ANAスイートラウンジご利用券」はヤフオクにもたくさん出品されています。(2019年8月現在は転売禁止)

私も2016年2月、まだ何のステータスも持っていなかった頃に利用しました。

2019年現在、スイートラウンジご利用券は転売禁止となりました。
ヤフオク等で落札しても、規約違反により入場できない、またはそれ以上のペナルティが課せられる可能性がありますのでご注意下さい。
また、混雑時には利用券での入室を断られる場合もあるようです。

ANAスイートラウンジの場所

今回利用する羽田空港国際線ターミナルには、ANAスイートラウンジが2箇所設けられています。

下の図、黄色い枠で表示している通り、114番ゲート付近と、110番ゲート付近。いずれも通常のANAラウンジと併設されています。

羽田空港国際線ターミナルANAラウンジ マップ

実はこの2つのラウンジ、営業時間が以下の通り異なります。

110番ゲート付近  5:00~25:00
114番ゲート付近  6:30~13:30 / 20:00~25:00

114番の方は、以前は日中のみ営業していましたが、現在では混雑解消のためか、夜もオープンするようになりました。ただし、13:30〜20:00の間はクローズされますので注意が必要です。

また、後ほどご紹介する「ダイニングh」も、110番ゲートの方にしかありません。

エントランス

110番ゲート側にあるANAスイートラウンジ&ANAラウンジのエントランスに到着しました!

羽田空港国際線ターミナルANAラウンジ

正面に見えるのがANAスイートラウンジ。そして、左手に見えるのがANAラウンジです。

ANAスイートラウンジは、すでに説明したように、ANAダイヤモンドメンバースターアライアンスのファーストクラス搭乗者を対象としたラウンジ。

一方ANAラウンジは、ANAプラチナメンバー、SFCメンバー、スターアライアンスのビジネスクラス搭乗者が利用できます。

今回はスターアライアンスの世界一周特典航空券を利用して、タイ航空ファーストクラスに搭乗する上、昨年のダイヤ修行でANAダイヤモンドステータスも取得しているため、スイートラウンジにお邪魔出来るというわけです。

ANAスイートラウンジ内のレイアウト

ANAスイートラウンジの室内の見取り図はこんな感じです。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

大きく分けて、下側がビュッフェとバーカウンター、上側がダイニングhとプライベートスペースとなっています。

エリアごとに特徴があるため、それぞれ詳しくご紹介していきます。

DINING h

まずは、このANAスイートラウンジの目玉とも言える「DINING h(ダイニングh)」について。

「ダイニングh」とは、ANAスイートラウンジで提供されている、専属スタッフによる本格的なレストランサービスのこと!

夜便利用者が機内でゆっくり眠れるよう、出発前にフルコースのお料理を提供するというのがコンセプトです。

夜便利用者向けのサービスのため、営業時間は19時30分~翌0時30分。朝~昼の時間帯には営業していません。

昨年ANAダイヤモンドメンバーを取得してから、ぜひとも一度は体験してみたいと思っていたのですが、現在のところは羽田空港国際線ターミナルにしか設定されておらず、しかも、夜出発する便に搭乗する機会も限られていますから、なかなか利用することができませんでした。

しかし、今回のフライトでは満を持して深夜便を選択。これも、ダイニングhを利用したいがための決断でした。ようやく巡ってきたこの機会、とっても楽しみです!

意外と空いていました

営業開始予定時間の19:30ちょうど。「準備中」の案内板が外され、いよいよオープンです!

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジダイニングh

以前は開店と同時に行列ができていたそうですが、この日はラウンジ全体にお客さんが少なかったこともあり、集まったのは3,4組ほど。

席も選び放題です。飛行機の見える窓側の席に着きました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジダイニングh

2019年現在は混雑激化により、呼び出しブザーを使っての運用を開始しているとのことです。
ダイニングh開始前に機械が配布されるため、より早い者勝ちとなりそうですね。

シャンパンで食事スタート

まずはシャンパンで一人乾杯!

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ ダイニングh

こちらのシャンパンは「テタンジェ・ブリュット・レゼルヴ」。

2014年のノーベル賞晩餐会でも採用された、由緒あるシャンパンです。

これから始まる世界一周旅行が、安全で充実したものになりますように!

イチオシは月替りの限定メインディッシュ

お食事のメニューもとっても本格的です。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ ダイニングh

ダイニングhに来たら、ぜひ頂きたいのが上のメニュー写真左手、枠で囲ってある限定メニュー。

噂によれば、最近は20食程度用意されているそうですが、早々に売り切れてしまうことが多いため、確実に食べたいのであれば開店同時を目指して来るのがいいのだとか。

今回は早い時間に来ることができたので、6月限定メニュー「栃木産牛ロースのステーキ」をオーダーしました。

いざ実食

ダイニングhのお料理は、注文を受けてから調理されるため、待つこと15分ほど。

お待ちかねの御膳が届きました!

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ ダイニングh

多すぎず少なすぎず、ちょうどいい量のお肉です。付け合せも美味しそう♡

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ ダイニングh

ちょっと酸味のあるソースと、お塩が添えられていました。

焼き加減はオススメ頂いたミディアムで。ほんのりピンクの完璧な焼き加減ですね!

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ ダイニングh

さっそく一口頂いてみると、外はサクッと中はジューシー。

脂の香りも素晴らしく、とてもいいお肉であることが容易に伺えます。一人思わず「美味しい~♡」と感動のため息…。

こんなに美味しいお料理を無料で頂けるなんて、幸せすぎますね!

付け合せも丁寧に調理されていて、全て美味しくいただきました。

限定デザートもあります

公式ホームページでは公開されていませんが、ダイニングhでは、オリジナルパフェも数量限定で提供されています。

6月は北関東、栃木がテーマ。

食後のデザートはやっぱり外せませんよね!ということで、もちろんオーダーしました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ ダイニングh

今月のパフェは、ぶどうソースが特徴のようです。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジダイニングh

アイスクリーム・スポンジケーキ・クリーム・クラッカーが入った小さめのパフェは、搭乗前のリフレッシュメントにうってつけの美味しさ。

あっという間に完食してしまいました。大満足の夕食、ごちそうさまでした!

ダイニングh併設ビュッフェコーナー

ダイニングhでは、入口付近にビュッフェコーナーもあり、前菜やデザート、ドリンクはセルフで持ってくることが出来ます。

今回はファーストクラスの機内食もあることですし、遠慮しておくことにしましたが、せっかくなので提供されていたメニューをご紹介します。

ドリンク

白ワイン、シャンパン。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

赤ワイン、焼酎やウォッカなど。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

ビールはエビスです。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

ジュースサーバー。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

コーヒーメーカーはFMI社製の「LA CIMBALI Q10」。定価で買うと100万円以上する高級品です。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

紅茶も複数の銘柄が揃っていました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

フード

サラダ、オードブル、サンドイッチ、デザート。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

おにぎりといなり寿司、巻きずし。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

お味噌汁。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

一通り揃っている印象ですね!

プライベートゾーン

続いて、ダイニングhの隣に位置するプライベートゾーンをご紹介します。こちらのスペースには、プライバシーに配慮された半個室タイプの座席がずらっと並んでいました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

それぞれの席にオットマン、コート掛け、電源、そしてテレビとヘッドフォンが備え付けられていて、一人好きにはたまらなく落ち着ける空間です。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

他のお客さんの目を気にすることなく、リラックスして過ごすことが出来ますね。

フロアに沢山いるスタッフさんは、ちょこちょこ様子をうかがって、飲み物やお絞りを届けてくれました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

この半個室には、ダイニングh併設のビュッフェやドリンクコーナーから自分で飲食物を取ってくることも出来ます。

お茶とおやつを頂きました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

また、一室にはマッサージチェアも置かれていて、至れり尽くせり!

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

ファーストクラスラウンジにふさわしい充実度ですね!

このスペースは、上記のような個室タイプがメインとなっていますが、その他、壁際のスペースにソファ席や…

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

窓際に、飛行機を眺められるシートも用意されていました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

喫煙室もこちらのスペースの一角にあります。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

ビュッフェスペース

続いては、ラウンジを入って右手(見取り図では下半分)にある、ビュッフェスペース。

平日19時ごろでしたが、この通り誰もいません。この日は、上述のダイニングh側プライベートスペースの方が人気の様子でした。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

セルフコーナー

ビュッフェ台には、サラダやサンドイッチ、オードブルに小鉢料理、プチデザートが並んでいます。ダイニングh側のビュッフェ台とラインナップはほぼ変わりません。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

その脇には、ANAオリジナルチキンカレー。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

反対側には、おにぎりやいなり寿司が置かれていました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

ヌードルバー

温かいお料理が欲しければ、奥のヌードルバーで注文することも可能です。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

現在のヌードルバー提供メニューは下記の通りです。

○きつねそば・うどん
○山菜そば・うどん
○かき揚げそば・うどん
○カレーそば・うどん
○とんこつラーメン
○豆と野菜のトマト煮込みカレー
○レンコンとごぼうの根菜カレー(下記メニューは毎日11時以降提供)
○生パスタアマトリチャーナ
○ビーフハンバーガー
○グラタン
○ANAオリジナルカツカレー
○牛丼
○海鮮丼

昨年、成田空港のスイートラウンジでハンバーガーを頂きましたが、特別に質がいいというわけではありませんでしたので(あくまで個人の感想ですので、あしからずご了承下さい)、夕食時なら、前述のダイニングh一択かと思います。

ドリンク

続いて、ドリンクコーナーも見てみましょう。

ビールはもちろんプレミアムモルツ。プレミアムモルツとエビスは、通常のANAラウンジでは提供されておらず、スイートラウンジでのみ提供されている銘柄です。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

その他のお酒も、いろいろ取り揃えられています。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

もちろん、ジュースサーバーにコーヒーメーカーもありますし、

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

冷蔵庫には、こだわりのほうじ茶「華焙(はなほうじ)」なども。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

このオシャレな焙じ茶、宮崎県は五ヶ瀬町産の有機焙煎緑茶で、以下のような紹介文が添えられていました。

五ヶ瀬伝統の釜炒り製法を受け継ぐ名匠によるこだわりの焙煎茶。今までの焙煎茶にはない豊かなアロマが広がります。花、スパイス、洋酒の芳醇な香りと長い余韻をお楽しみください。

実際頂いてみたところ、まるで紅茶のような華やかな香りと甘みが感じられて、とても高級感のあるお味でした!

価格や取扱店などを調べてみましたが、あまり情報がないため、市中では手に入れにくいものと思われます。

このラウンジに来る機会があれば、是非試してみたい逸品です。

ソファスペースも

バーコーナーの他、ソファが並ぶスペースもあります。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

ダイニングh側のスペースは、全体的によりプライバシーに配慮した設計となっているため、家族連れ、友人同士でしたら、こちらのソファスペースで過ごすのがよさそうですね。

シャワールーム

こちらのラウンジにも、もちろんシャワールームが備わっています。

使い方は、受付でシャワールームを使いたい申し出て鍵を受け取るだけ。混雑時は予約して待つ必要がありますが、この日はすぐに利用することが出来ました。

シャワー室は全部で4室あります。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

この日は1番をお借りすることに。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

さっそくドアを開けてみますと…

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

新しいだけあって、とてもキレイで洗練された空間となっています。

ドライヤーは、イオニティ。サーキュレーターもありました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

アメニティは、ANAラウンジでもお馴染みの一揃いとスリッパ…

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

そして、ANAスイートラウンジ限定の、資生堂ル・モンドールトラベルセットが置いてありました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

シャワーは、レインシャワーとハンドシャワー一体型です。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

トイレはもちろん温水洗浄便座で、清拭剤もありました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

長時間となる国際線フライト前のシャワーは、本当にありがたいもの。

毎回、上級会員になってよかったと実感する時間です。

その他のファシリティ

トイレ

お手洗いはというと、外資系航空会社のように特別凝った装飾があるわけではありませんが…

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

着替え用の小部屋があったり、

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

乾燥機がダイソン製だったり、

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

化粧水と乳液が置いてあったりと、ワンランク上の設備が整っていました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

ビジネスルーム

個人用のビジネスルームも用意されています。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

電源とデスク・チェアが備え付けとなっている他、

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

一番奥のブースにはプリンターがあり、もちろん無料で利用することが可能です。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

出張・旅行を問わず、日本出発間際に何かと役立ちそうな設備ですね。

通話ブース

最後に通話ブース。3室ありました。

羽田空港国際線ターミナルANAスイートラウンジ

最後に

この日は深夜0時10分発の飛行機に乗る予定でしたが、営業開始直後のダイニングhに行きたかったので、かなり早めの18時30分頃にラウンジに入室。

タイ航空のチェックイン開始時刻は出発3時間前のため、普通ならまだ出国すらできない時間なのですが、手荷物は必要最低限にして預けず、web上でチェックインを完了させることで、早々にラウンジにたどり着くことができました。

5時間待ちはさすがに長過ぎたかと思いきや、美味しい食事に快適なシャワー、半個室でのんびりテレビを観て、極め付きにマッサージも!とラウンジを堪能しているうち、あっという間に搭乗開始時刻に。

羽田空港国際線ターミナルを利用する機会があれば、是非また戻ってきたいと思える素敵な空間です。私は今回の体験で、すっかり「ANAスイートラウンジ」の魅力に取りつかれてしまいました!

スイートラウンジに比肩する、JALのファーストクラスラウンジについてはこちら↓

航空券は無料になる

ANAスイートラウンジの利用条件であるANAダイヤモンドメンバーやファーストクラス搭乗は、ハードルが高そうにも思えますが、陸マイラーとしてマイルを貯めれば、無料で達成することもできます。

実際、今回の世界一周旅行は半年ほどで貯めたマイルを使った特典航空券を利用していますし、その気になれば、ANAダイヤモンドメンバーにも手出し不要で到達することが出来てしまいます!

マイルを貯め始めた当初は、一生のうちビジネスクラスに1回でも乗れれば御の字と思っていましたが、今現在、すでにビジネスクラスは数回搭乗済み。

そして今回、とうとうファーストクラスで世界一周という、以前の私にとっては「実現するはずもない夢のまた夢」が叶ってしまいました。

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スイートラウンジを堪能した後は、初となるタイ国際航空ファーストクラス!

世界屈指のラウンジであるバンコク・スワンナプーム国際空港のロイヤルファーストクラスラウンジはこちらでご紹介しています♪

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