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【宿泊記】W上海外灘がアバンギャルドすぎてビックリした!人気のワンダフルルームの全貌

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上海 w 正面エントランス

中国・上海にある、マリオット系列の5つ星ホテル「W上海 外灘」(日:Wシャンハイワイタン/ガイタン、中:上海外滩w酒店 英:W Shanghai – The Bund)。

“Whatever / Whenever”(お望みの物を/お望みの時に)という理念から生まれた、「Wホテル」ブランドを冠するデザイナーズホテルです。

Wホテルがターゲットとする客層は、「デザインにこだわりのある若い層」。そのためか、W上海外灘では、他とは一線を画す強烈な個性を、至るところで感じることができます。伝統的中国文化とモダニズムが融合した独特の雰囲気は、このホテル最大の特徴と言えるでしょう。

お部屋からは、東方明珠電視塔など、上海の象徴的な絶景を臨むことができ、テンションが上がること間違いなし。

以下では、W上海外灘へのアクセスから、実際に宿泊したお部屋の中の様子まで、詳しくご紹介したいと思います。

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アクセス

W上海外灘の場所は、下の図「1」のマークがあるところ。観光客に人気の外灘エリアの北側にあたります。

上海外滩w酒店 地図

豫園(よえん)や新天地などの有名観光地からは、少々離れているようにも見えますが、意外とアクセスしやすく便利な立地です。

上海のタクシーは安価で利用しやすい

私は前日泊まった静安区の「セントレジス上海静安」から、タクシーを利用しました。

セントレジス上海からW上海へ移動

料金は35元(約596円)、時間は15分ほどでした。

日本と比べると、3分の1くらいの料金でしょうか。以前はボッタクリも横行していたそうですが、今は大分改善されており、ホテルに配車をお願いしたり、流しを捕まえる場合でも、エンジや紺色のタクシーを避ければ大丈夫だと現地の方に教わりました。

ただ、英語が通じる確率は低いそうです。飛行機で隣に乗り合わせた地元の方のお話によれば、40歳以下だと大体通じる事が多いけれど、タクシードライバーはより高齢な傾向にあるから、とのこと。

私は、ホテルから乗り込む時にベルボーイさんに通訳をお願いしたり、iPadで中国語の住所を表示して見せたりして乗り切りました。

タクシーなら外の風景も楽しめますし、荷物や人数が多い時にも気軽に利用できるのが嬉しいですね!

最寄りは地下鉄国际客运中心駅

私がタクシーを選択した理由は、セントレジス上海静安のスタッフの方に「地下鉄では行けない」と聞いていたからなのですが、実際に行ってみると、なんとホテルのすぐそばに駅がありました。

それがこちら、地下鉄12号線の「国际客运中心/International Cruise Terminal」駅です。

上海 国际客运中心駅

たとえば豫園までは、1駅先の天潼路駅で10号線への乗り換えが必要ですが、乗車はトータルわずか3駅10分弱。新天地までなら、そのまま豫園のさらに2駅先まで乗るだけです。

上海地下鉄路線図

観光にもうってつけのホテルだということが、お分りいただけるかと思います。

ホテルまでの道のりは、駅の3番から約200mと大変近く、徒歩1、2分でアクセス可能です。

国際客運中心駅からWホテルまで

観光地には一体どうやって出向けばいいのやら…と少々途方に暮れていましたので、これは嬉しい誤算でした!
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浦東国際空港からはマグレブと地下鉄で

浦東国際空港から来る場合は、リニアモーターカー「マグレブ」と、地下鉄を併用する方法が最短ルートだと思われます。

マグレブの終点・龍陽路駅から、地下鉄で所要時間33分と出ました(Googleではあいにくマグレブのルートを検索することが出来ないので、地下鉄の分だけ表示しています)。

龍陽路から国際客運中心まで

浦東国際空港駅から龍陽路駅までは、マグレブで約8分ですので、トータル1時間以内にホテルまで来ることができそうですね。

マグレブの乗り方、龍陽路駅での地下鉄への乗り換え方法については、こちらでご紹介しています。

なお、タクシーでも45分くらいと聞いていましたが、上海は時間帯によっては渋滞が激しく、時間が読めないことも多々あるので、やはり電車がオススメです(帰路、ホテルから空港までタクシーを使った際、予想外に1時間以上かかってしまって、危うく飛行機に乗り遅れるところでした)。

ホテルエントランスの様子

エントランスには、作業着っぽいおそろいの黒い服を着た男性が何人も待機していました。

W上海 エントランス

最初は???と思いましたが、どうやらこれがこのホテルの制服のようです。女性もミニスカートだったり、スタジャンのような上着だったりと、5つ星ホテルにしてはかなりカジュアルな雰囲気。

噂には聞いていたものの、予想以上に前衛的なホテルみたいですね。

フロントデスクはホテルの4階にあります。さっそく行ってみましょう。

ガラス張りのエレベーターからは、赤いフィルムを通して、中国のネオン街を思わせるオブジェが見えました。主要な通りの名前や下着、洋服(洗濯物?)がかかっています。異国情緒たっぷりですね〜。

W上海 オブジェ

ちなみに、地上で見上げるとこんな感じです↓

W上海 エントランスのオブジェ

アップグレード結果は?

エレベーターを降りると、正面がフロントとなっていました。

W上海 フロント

SPGプラチナメンバーは、当日チェックイン時に空室がある限り、スイートを含む上カテゴリーのお部屋に無料でアップグレードしてもらうことが出来ます。

今回の結果は…

………

……………

「ワンダフルルーム」でした!

ご参考までに、こちらのホテルのルームカテゴリは以下の通り。

バリアフリールーム           ←予約したお部屋
コージールーム キングベッド
ワンダフルルーム  ←実際にアサインされたお部屋
コージールーム ダブルベッド2台
クールコーナールーム
外灘のスペクタキュラールーム
外灘のメガルーム
外灘のクールコーナールーム
外灘の眺めをもつファビュラスルーム
外灘の眺めをもつファンタスティックスイート

前日宿泊していたセントレジス上海静安では、最安のお部屋から2番目によいスイートルームにアップグレードして頂きましたが、今回のアップグレードは2段階に留まりました。

当日料金での差額は100元。日本円にして1,700円ほどです。

上位カテゴリーの空室もあったようですが、海外の口コミサイトを見ると、何度も宿泊しているプラチナメンバーでも、スイートにアップグレードされたことは一度もない、というものが見られたので、無償アップグレードにあまり積極的ではないホテルなのかもしれませんね。

ですが、本来は最安のお部屋だったところをアップグレードして頂いたわけですから、全く不満はありません。

フロントのスタッフさんも「とっても素晴らしい景色が見られるお部屋にしておきました!きっと気に入って頂けるでしょう」と素敵な笑顔で教えてくれたので、わくわくしながらお部屋に向かうことにしました。

W上海 エレベーターホール
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お部屋は16階のワンダフルルーム

ワンダフルルームのデータはこちらです。

  • 495 平方フィート / 46 ㎡
  • パノラマに広がる黄浦江の眺め
  • Wオリジナルベッド
  • ウォッシュレット

なかなか広いお部屋みたいですね。特にパノラマビューが楽しみ!

アサインされたお部屋は、1615号室です。

W 上海 1615号室

さっそくドアをオープン!

W 上海 ワンダフルルーム 入口から見た風景

何をどの様に察知したのかよくわかりませんが、閉まっていたロールスクリーンが、自動的にするする~っと上がっていきました。

テレビからは軽妙な音楽が流れています。何というか、若者のクラブを連想させる雰囲気。行ったことはないですけれども。

間取りは大きく分けて、ベッドルームとバスルームというシンプルさ。窓が大きいのと、仕切りの一部がガラスになっていることもあって、かなり開放的な空間です。

それでは、ベッドルームからご紹介しましょう。

ベッドルーム

ご覧の通り、お部屋にいながらにして、上海のシンボルである上海テレビ塔(正式名称:東方明珠電視塔)を眺めることが出来ます。

W上海 ワンダフルルーム 外灘を臨むベッドルーム

壁の一部が鏡になっていて、どこまでもお部屋が続いているような錯覚を覚えますね。

W 上海 ワンダフルルームからのパノラマビュー

噂に違わぬ、あまりに素晴らしい景色に、もう出歩かずにここから眺めているだけでいいかも、とすら思えてしまいました。

ベッドの上には、お箸と小籠包の形をしたクッション。遊び心満載ですね。

W上海 ワンダフルルーム オリジナルベッド

ベッド周りの備品

ベッド左脇には、4本のミネラルウォーターとスピーカー。

W上海 ワンダフルルーム ベッド周りの備品

無料のミネラルウォーターは、1人一泊あたり1本ずつのはずですが、なぜかお風呂場にも2本置いてあり、計6本用意されていました。

もしや無料ではないのでは?と、飲んでしまった後に一瞬心配したものの、よく見るとボトルに「Complimentary(無料)」と書かれていたので安心した次第です。

右脇には、電話・リモコン・メモとペーパーウェイトが置かれていました。

W上海 ワンダフルルーム 電話

上部にはロールカーテンや照明のコントローラーが付いています。

W上海 ワンダフルルーム 照明コントローラー

ファンシーな照明

ここの照明がかなり特殊でして…「RELAX」「BRIGHT」「ESCAPE」など、何種類かのライトアップがありました。

まずこちらは「リラックス」。

W上海 ワンダフルルーム リラックス

言われてみると、ちょっぴり光量が控えめでしょうか。

「ブライト」。

W上海 ライトアップ ブライト

さっきよりも、気持ち明るめになったかな?

そして最後がエスケープ。

W上海 ライトアップ エスケープ

うーむ…強烈ですね。脳裏にカトちゃんの例の音楽が流れました(笑)

どういう客層をメインターゲットにしているのかいまいちよく分りませんが、とにかく個性的!の一言です。

ウェルカムスイーツは上海名物のホワイトラビット

ベッドから正面には、テーブルと椅子、ミニバー、TVが目に入ります。

W上海 ワンダフルルーム ミニバー

テーブル上にあったウェルカムスイーツは、上海土産としても有名な「WHITE RABBIT(ホワイトラビット・大白兎奶糖)」。

W上海 ワンダフルルーム ウェルカムスイーツ

「奶」はミルク、「糖」はキャンディーを指し、日本で言うところのミルキーのようなソフトキャンディです。

ミルキーと比べると甘さ控えめで、より素朴な懐かしい味がしました。アバンギャルドなお部屋の雰囲気と好対照ですね。

ミニバー

こちらのホテルのセールスポイントの一つが、オシャレで充実したミニバー。一般的なホテルに比して、かなり広めの面積をとってあります。

W上海 ワンダフルルーム ミニバー

逆さまにかけられたグラス類が、外国のバーラウンジみたいですよね。

手前には本格的なシェイカーやウォッカ、トニックウォーターのボトルが置いてあり、自分でカクテルを作ることもできそう。

W上海 ワンダフルルーム ミニバー

もちろんドリンクはこれだけではありません。下の冷蔵庫に、ソフトドリンクやジュース、ビールなども入っていました。

W上海 ワンダフルルーム 冷蔵庫

引き出しの中には、スナック類とお酒のミニボトルやワインオープナー。

W上海 ワンダフルルーム ミニバー スナック類

日本人におなじみ、UHA味覚糖のグミ「コロロ」もありますね。外国のホテルで日本のお菓子を見たのは初めてです。他にもイギリス、アメリカ、スウェーデン、オーストラリア等々、外国のお菓子がいっぱい。

左端には、折りたたみ傘まで入っていました。

ちなみに価格表はこちら。

W上海 ワンダフルルーム ミニバー プライスリスト

えーと、コロロは48元…日本円にすると、なんと820円です!

元のお値段を知っているとびっくりしてしまいますが、輸入品の上にホテルプライスなので、まあそんなものなのでしょう。

なお、折り畳み傘は90元(約1,536円)とのことでした。コロロの値段を見た後だと、ずいぶん良心的な気がしますね。

コーヒーや紅茶は、無料で頂くことが出来ます。

W上海 ワンダフルルーム ミニバー 無料の飲み物

箱の中にはTWGの紅茶と砂糖、クリームパウダー。

W上海 ワンダフルルーム コーヒー、紅茶

写真には写っていませんが、ネスプレッソ用のカプセルもありました。

クローゼット

テレビ脇の扉の中は、クローゼットとなっています。

W上海 ワンダフルルーム クローゼット

一見すると壁のようだったので、なかなかドアだと気付けませんでした。

バスローブは2着。パイピングがピンクとグレーの2色あり、内側が起毛になっていて、ぬくぬくふっかふか!初めての着心地でした。

W上海 ワンダフルルーム クローゼット バスローブ

荷物置き場の中には、セーフティボックスとスリッパ、ランドリー袋。

W上海 ワンダフルルーム クローゼット セーフティボックス

壁際には懐中電灯と、ホテルには珍しく、シューキーパーとクリームまで置いてあります。

W上海 ワンダフルルーム クローゼット シューキーパー

さらには、傘も。親切ですね。

W上海 ワンダフルルーム クローゼット 傘
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バスルーム

続いてバスルームへ。お風呂に入りながら夜景が見られるよう、こんな風にガラス張りになっていました。

W上海 ワンダフルルーム バスルーム

人目が気になる時は、壁のプライバシースイッチを押すと‥

W上海 ワンダフルルーム バスルーム

一瞬で白っぽく変化!面白い仕組みですね。ドアを閉めれば、完全に向こうからは見えなくなります。

W上海 ワンダフルルーム バスルーム

浴槽にはシャワーが備えられていました。蛇口もオシャレ。

W上海 ワンダフルルーム浴槽

バスルームの奥には、シャワー室も設けられていて、レインシャワーとハンドシャワー両方を使えるようになっています。

W上海 ワンダフルルーム シャワー

ブース内に、あらかじめシャンプー&コンディショナー、ボディソープが備え付けられていました。

W上海 シャワー アメニティ

パッケージの通り、ジューシーで爽やかなレモンの香りが印象的でした。

そして、シャワーの隣のブースはトイレです。

W上海 ワンダフルルーム トイレ

セントレジスと同様に、こちらもウォシュレット付き。

W上海 ワンダフルルーム トイレはウォシュレット付き

大理石調の洗面台には、液体石鹸とボディクリームのチューブ。

W上海 ワンダフルルーム 洗面台

下の引き出しの中には、歯ブラシやくし、シャワーキャップ、カミソリ、コットン、爪やすり等々が収納されています。

W上海 ワンダフルルーム アメニティ

なかなか近未来的なパッケージですね。お部屋に合わせたコーディネートがなされている様子。

他には、ティッシュと固形石鹸。

W上海 ワンダフルルーム 洗面台 アメニティ

そして、ミネラルウォーターが2本とグラス。

W上海 ワンダフルルーム 洗面台 ミネラルウォーター

最後に、フィリップス製のドライヤーが用意されていました。

W上海 ワンダフルルーム ドライヤー

全体的に、キッチュでおもちゃ箱のような雰囲気がありながら、使いやすく質の高いものばかり。この不思議なギャップがなんだか面白いですね!

まとめ

W上海は、これまで泊まったどのホテルにも似ていない、個性が前面に押し出されたホテルでした。

雰囲気はカジュアルながら、設備自体はしっかりしていますし、眺めも抜群!お部屋にいるだけでも、自然と楽しい気分になれます。

外灘をぶらりと散歩するもよし、豫園や新天地までちょっと足を延ばすもよし。アクセスもよく、プラチナメンバー向けのサービスも充実していて、大満足の滞在となりました♪

上海に行く機会がある方には、ぜひオススメです!

マリオット系列ホテルのエリート会員になる方法

W上海外灘は、マリオットインターナショナル(Marriott International)が展開するホテルです。

今回は、マリオットボンヴォイの「チタンエリート(旧プラチナ・プレミア)」のステータスを利用して滞在しました。

このステータスを取得するには、基本的に何度もマリオット系列のホテルに宿泊しなければなりません。

例えば、チタンエリートであれば年間75泊。プラチナエリートでも年間50泊が必要です。この数字を見てしまうと絶対に無理だとしか思えませんが、私の場合は、特別な方法を使ってチタンエリートのステータスを取得しました。

その方法が「プラチナチャレンジ」です。

プラチナチャレンジとは

プラチナチャレンジは、通常よりも少ない宿泊回数でエリート会員のステータスを取得できるキャンペーンです。

上述のように、チタンエリートになるためには通常75泊が条件ですが、私の場合はたったの9泊でステータスを取得することができました。

現在、少し改悪されたようですが、それでも16泊でプラチナステータス(通常年間50泊必要)を取得することができます。かなりお得な制度ですよね。

SPGアメックスにお得に入会する方法

用もないのに16泊はちょっと…という方には「SPGアメックス」がオススメ。

このクレジットカードを持てば、自動的にゴールド会員に昇格できるため、最初の宿泊からゴールド会員向けの特典を受けることができます。

例えば、お部屋のアップグレードやレイトチェックアウトもゴールド会員の特典に含まれています(一部対象外ホテルあり)。

また、SPGアメックスには、入会次年度以降、毎年1泊分の無料宿泊券が貰える(50,000ポイント以下のホテルで使用可)という非常に強烈な特典もあります。マリオットボンヴォイ系列のホテルに宿泊する機会がある場合には、ぜひとも入会しておきたいカードです!

SPGアメックスは年会費のかかるクレジットカードですが、紹介プログラムを使えば、お得に入会することが出来ます♪

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